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斜の屋根の家 木組

2018/07/10

斜の屋根の家

2階天井は張らず、木組が見えています。

壁下地のプラスターボードを張ることで、

更に木組が浮きだったように思います。

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こちらの現場の状況は↓

斜の屋根の家

斜の屋根の家 テラス

2018/07/09

斜の屋根の家

2階のテラスです。

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室内から見ると↓

 

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道路の正面になる場所なので、壁があることで、

落ち着いた空間になると思います。

壁も低く抑えているので、空も見えます。

 

こちらの現場の状況は↓

斜の屋根の家

 

葛西の住まい 間仕切り壁

2017/10/11

葛西の住まい

間仕切り壁が建ち始めました。

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新しい空間が見えてきます。

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この住まいは、クライアントからいただいた、キーワードに沿って

ご提案したテーマがあります。

この住まいで何をしたいか・・・そこから始まっています。

玄関となる場所に広い土間空間があって、そこで作業をしたり・・・飾ったり

各室につながる廊下部分をただの廊下ではなく、

路地裏のような雰囲気で、そこは目的のある場所になっていたり、

各ゾーンの間仕切り壁となる部分も、色々な素材感のある仕上材料でゾーンを分けていきます。

 

 

 

こちらの現場の状況は↓

葛西の住まい

 

葛西の住まい 床工事

2017/10/11

葛西の住まい

内部をスケルトンにした後は

床の工事から始まりました。

 

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分譲マンションの管理規約により、遮音性能をLL-40と定められていたので。

遮音置床を採用しています。

 

今回は。浴室の位置は変更しないのですが、キッチンやら洗面器などの水回りの部分の

レイアウトを変更しています。

リノベーションでは解体しないとわからない部分も多いですが、

今回は想定していたよりも、設備の配管の状況とコンクリートスラブに段差があるなど、

状況が有利な方に運んでくれたおかげで、不要な床の段差をなくすことが出来ました。

 

全てこの置床の下に配管が収まりました。

 

こちらの現場の状況は↓

葛西の住まい

葛西の住まい 解体工事完了

2017/10/09

まだ、ご紹介していない物件です。

マンション1室のリノベーション工事です。

打ち合わせを重ねて作成した図面を基に、

施工会社の見積書が出来上がり、図面や仕様と合わせ最終確認を行い

いよいよ工事着工となりました。

 

最初は解体工事から始まりました。

今回は室内をスケルトンにする計画なので、

まずは、すべての内装を撤去し、空っぽの状態にします。

もともとは3LDKの間取り。

解体が終わると広く感じますね。

 

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こちらの現場の状況は↓

葛西の住まい

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