変形敷地など注文住宅の相談は小平市の設計事務所 | スタジオグリーンクラフト

042-344-6686

News

もしも設計を頼んだら「どんな流れで進んで」「どんな家に住めるの」

2018/08/01

設計事務所に頼むのは敷居が高そう。

意見がいえなそう。

気難しそう。。。とか

いろいろなイメージがあるかもしれません。

 

ほとんどの方が、その存在と、実際に何をしているかを知っている場所ではないから

ということは、私たちも肌で感じます。

自分がお客様の立場だったらドキドキしてしまうかもしれないです。

 

そのことを感じながら、相談会でも、リラックスできて、お帰りになられる頃には

「居心地が良かった」といってもらえるような場所でありたいです。

 

 

 

01.StudioGreencraftに頼むと、どんな家ができるのか


私たちの家づくりの特徴は、居心地のよい場所、楽しく暮らせる住宅を提案することです。

感性や生活スタイルは人それぞれ違います。
大事にしたいと思う部分も、人それぞれです。

どんなに今、満足する家を手に入れたとしても、生活スタイルの変化や家族の成長などで
その先に、不便さを感じるかもしれません。

今考える「便利さ」全て満足させるより、その「便利さ」をほんの少し減らしてでも、
生活の中で「楽しく」感じられる仕掛け造りが必要だと思っています。

私たちは、最初に「よくお話を聴く」ということを大事にしています。
その中から「楽しく」感じられる仕掛けを考え、ご提案する。
設計しながらワクワクする、そんな感覚を共有してもらえて、「住まい」を一緒に
造っているそんな気持ちを感じ、何より思いも詰めてもらえたら嬉しいです。

「住まい」は、これから始まる生活の舞台になる場所です。
私たちに依頼して良かったといって頂けるように励んでいます。
私たちの家づくりについてのブログ記事です。

「こんな家に住めるのか」という気持ちでご覧いただけると、楽しくなるかもしれないです。

目次

素材感を感じる空間【玄関】

収納スペースを「まとめる」

小さな開口から気配を伝える

「明るさ」よりも「くつろぎの明かり」のある照明計画

サニタリーと呼ばれる浴室、洗面、トイレに注目しました

キッチンに注目してご紹介します。

階段に注目してご紹介します。

「窓」に注目してご紹介します。

素材感に注目してご紹介します。

断熱のこと

住まい計画にかかる費用とは

 

 

 

02.無料相談会へのご参加・建物について直接ご相談


無料のたてもの勉強会・相談会を随時開催中です。家づくりのことや、土地のこと、

住まいは欲しいけど何から始めたらよいのか知りたい、建て替えた時のメリットが

知りたいとか、今住まわれている住宅の悩みなど、お気軽に無料相談会においでく

ださい。

お子様連れでも歓迎です。

直接、お問い合わせフォームからのご相談も承っています。

相談会について【無料】

 

土地探しのサポートも承っていますので、詳しくは記事をご覧ください。

土地探しのサポート【無料】

 

 

その他、店舗、共同住宅、事務所、工場など建築物に関するご相談も承っています。

将来のことを考えて、小規模宅地を利用した賃貸併用住宅や、共同住宅の計画等、

事業計画、簡単な節税効果も合わせてご提案致します。

こちらの建築物については、お問い合わせフォームからご相談くださいませ。

 

最近ご相談が多いのが、将来のことを考えるための敷地調査です。

これは、不動産調査と、利用敷地にかかる都市計画やその他の規制などの調査までを

行い、ご検討いただくための資料作りです。基本的に1敷地あたり5万円(消費税別)

で承っています。

 

【極端に土地の筆数が多い場合や、土地面積が大きい場合はお見積りとさせていただきます】

こちらついては、お問い合わせフォームからご相談くださいませ。

問い合わせフォームはこちらから

 

 

 

03.ヒアリングシート【住まいの場合】


私たちの「家づくり」において重要なことは、コミュニケーションと考えています。

建物が完成する頃には「よく話を聞いてくれるんだな」といってもらえることも多いです。

お話を聞くための準備として、住まいのプランのご提案の前に、最初にお願いすることは、

ヒアリングシート(自称です)と呼ぶものを書いていただくことです。

 

 

これから進めていく上で、私たちとお客様をつなぐ第一歩になります。

このシートは、漠然としている住まいへの考えを「ご自身でも整理してもらえるかな」

と思って、内容を作成しています。

 

抽象的な言葉でも良いので、難しく考えず、楽しんで書いてみてください。

その中の言葉が、楽しく、想いのつまった住まいのご提案に繋がると思います。

IMG_6349

 

 

 

 

 

04.プレゼンテーション【住まいの場合】


ヒアリングリートを受け取ってから、約3週間ほど時間をいただきます。

紙に書いた文字がカタチになる時です。楽しみにお待ち下さい。

 

記入していただいたヒアリングシートを元に、私たちの方で条件を整理して、

その内容を反映したプランをご提案させていただきます。

その時に合わせて模型をご提示します。

図面で見るよりも、より近い視点で空間を把握できて、情報をお互いに

共有できると思います。

 

また、設計監理料のお見積り・スケジュール表も合わせてご提示いたします。

ここまでの内容にご納得いただき、プランの修正や詳細設計をご希望される

場合は「建築設計監理業務委託契約」を交わさせていただきます。

 

もしも、ご納得いかない場合、継続をご希望されない場合についてです。

ここが一番気になる部分かなと思います。

基本的には、ご提案料(税抜3万円〜)のみご請求させていただきます。

提案料の費用も、最初にご提示しご納得いただいてからプレゼンテーション

へと進みますので、ご安心ください。

 

ちなみに【設計監理契約に至った場合の提案料は設計監理費に合算となっています】

 

 

IMG_6366

住宅の模型

 

 

 

賃貸住宅の模型

IMG_6367

 

 

 

05.基本設計


建築敷地を更に関連法規などの調査を行い、建物の基本的なカタチと

仕様を決定していくプロセスとなります。

3週間に一度のペースを基本として、打ち合わせを重ねていきます。

その中で、様々なことをお互いに共有し、納得できる形へと造りあげます。

必要に応じて、模型を修正しご提示していきます。

この段階でご承諾いただいてから、次のプロセスへと移ります。

また、銀行ローンの申込みで必要な図面や施工業者の見積書が必要な場合も

対応できますのでご安心ください。

 

 

06.実施設計


実施設計では、本格的な図面の作成へと作業は移っていきます。

ここでは、ご承諾いただいた基本設計を基に、実際の建物を造る図面、

工事費見積りから発注のための図面を作成していきます。

敷地の関連法規によって、行政等と本格的な協議、確認申請前に事前

申請が必要な届出等があれば、この段階で行っていきます。

確認検査機関との協議も行います。

お打ち合わせも、基本設計と同様に3週間に一度のペースを基本として、

お願いしています。

実施設計図面も最終的にご確認いただき、ご承諾いただいた段階で

工事施工業者の選定と、工事費見積りを業者さんへお願いします。

工事業者からの見積書の内容の精査と、必要に応じて減額項目の作成

を行い、打ち合わせを行い発注先を選定いたします。

ご納得いただければ、工事請負契約を施工業者と交わします。

私たちも、契約書の確認や立会いもさせていただきます。

工事請負契約の目安ができた段階で、建築確認申請を提出します。

確認済書がおりてから、工事着手となります。

 

 

 

07.工事着工のための準備


実施設計が完了し、工事の仕様書が完成した後、クライアント様の

ご承認をいただいてから、施工業者へ見積もりを依頼します。

 

工事を請け負う業者につては、私たちのお付き合いのある業者から

依頼する方法もありますが、お客様のご紹介の業者様から選ぶことも

対応可能です。

ただ、私たちはコミュニケーションを大事にしていますので、

ご紹介の業者様とお話しさせていただく場合もあります。

 

工事予算が厳しいような状況などでは、基本設計完了時で概算見積書を

施工業者へ依頼する場合もあります。

 

 

施工業者からの見積もり書の提出までの期間は約2〜3週間程度です。

提出された見積書の内容や単価などを、私どものほうで精査を行います。

数社に見積もりをお願いした場合は、各社の見積もりの比較検討も合わ

せて行います。

 

 

必要に応じて、減額案といった仕様の再確認もありますが。クライア

ント様としっかりとお打ち合わせをさせていただき、ご納得いただいて

から最終の仕様と施工業社を決定いたします。

 

施工業社と工事請負契約を交わして頂き、ご希望によって地鎮祭をえて

から工事着工となります。

もちろん、工事契約にあたっては契約書類のチェックを行い、工事請負

契約書にも監理者として記名押印させていただきますのでご安心ください。

 

001

 

002

 

 

 

 

 

 

08.工事期間中


現場の進捗に合わせた工程検査を行います。

・基礎の配筋検査

・コンクリートの打設にあたり内容の確認

・木造の場合軸組及び金物検査

・その他隠蔽部分の確認

・その他必要に応じた確認

 

DSCN4069

 

DSCN4321

 

DSCN4343

 

DSCN2909

 

 

 

 

その他にも、施工業者への指示や施工図の確認を行い、おおよそ週1回の

ペースで現場の施工状況を確認します。

 

建物のカタチが見えてきます。実際の建物を見ながら

施工する材料の仕上材の素材や色の検討確認を行うので、クライアント様に

は現場でお打合せを進めていきます。

 

工事完成にあたり、指定確認機関や行政による完了検査を受け、完了検査済書

を受領します。

 

 

 

09.完成・引き渡し


建物が完成し、設計事務所検査、施主検査を経てからお引き渡しとなります。

竣工写真の撮影と、オープンハウスの開催のご協力をお願いできればと思います。

 

 

 

10.アフターケア


施工業者の定期点検時には、私たちもお伺いいたします。

点検時以外でも、お気付きの点・ご相談がありましたら、そのタイミングでお気軽にご相談ください。

 

 

11.まとめ

 

「できること」が増えるより、 「楽しめること」が増えるのがいい人生   斎藤茂太

 

生活の中でも、努力や経験によって「できること」が増えた分だけ

それが普通になったり、プレッシャーになったりして「楽しめること」

が減ってしまっている気がします。

住まいに置き換えても、同じことがいえると自分は思っています。

「楽しめること」を増やすための、住まい作りはいかがでしょうか?

階段に注目してご紹介します。

2018/07/28

前回のキッチンに引き続き、

これまで設計させていただいた住宅の

『階段』に注目してご紹介します。

 

階段は個室とするのではなく、

リビングの一部であったり、

オープンスペースの一部にあったり、

とすることが多いです。

 

階段や廊下を仕切ってしまうと、

建物の中で床面積を使ってしまうこともありますが、

家族といる場所から分離されてしまうような気がします。

廊下・階段という用途は、人の流れがある場所というか、

空間と空間の繋がりのある場所だと思っています。

 

階段は部屋の中にあっても良いもの、

視覚的に邪魔にならないデザインを意識して設計しています。

鉄骨製の階段で、木造よりも軽やかな印象にすることや

逆に木造であればその材質を部屋の中で統一感のあるもので、

考えています。

 

 

_DSC2040

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上水の家より。

鉄骨と集成材の段板を組み合わせた半螺旋階段です。

狭小の住まいのため、建物に対して階段の占める割合が多く、

抜け感を大事にして、空間と空間をつなぐを意識しています。

_DSC2074

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

半螺旋の周り部分は、浮いています。

_DSC2069

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リビングの一角にあります。

_DSC2106

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

畳間からの階段の景色。

 

 

 

 

 

K_3487

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公園を望む家より。

フラットな鉄骨のササラと

集成材の段板をシンプルな形状で組み合わせました。

K_3561

 

 

 

 

 

 

 

 

リビングに面した畳間から2階へ。

 

 

T019

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

タテノニワより。

鉄骨と集成材の段板を組み合わせた

螺旋階段です。

T025

 

 

 

 

 

 

 

 

玄関を入るとまずは階段が目に入ります。

 

 

IMG_7088

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

土間と吹抜のある家より。

鉄骨と集成材の段板を組み合わせた階段です。

IMG_6959

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

上からはササラもなく段板だけ見えます。

 

 

DSC_0341

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

矢川の家より。

木造の直線階段です。

DSC_0244

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2階から屋上への階段は、

壁に埋め込み、段板だけが浮いて見えます。

光を下まで届けます。

 

 

DSC_4052

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

斜の屋根の家より。

木造の階段で手摺りは鉄骨製です。

DSC_4021

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

段板は杉の無垢板を使っています。

 

 

353A6862

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

井の頭の住宅より

鉄骨と集成材の段板の階段です。

出来るだけ軽やかに。

353A6872

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回はまた別の部分に注目して、

ご紹介したいと思っています。

 

 

写真撮影:新良太

(※土間と吹抜のある家、井の頭の住宅 を除く)

 

 

 

 

 

 

キッチンに注目してご紹介します。

2018/07/28

こちらは、もう一つのブログG.CraftDaiaryでも

書いた記事です。

 

 

 

今日は、これまでの設計させていただいた

お住まいのキッチンをご紹介したいと思います。

 

キッチンの形も様々。

キッチン自体を造作したもの、

既製品のシステムキッチンを取り付けたもの、

建主様の使い勝手や、予算などご希望を聞いて

提案しています。

 

最近は対面キッチンが主流ですが、

その場合のリビングとの関係や

仕上げにも工夫をしています。

 

個人的には、キッチンに立った時の視界や見られる景色が

気になるので、そういった写真も選んでご紹介したいと思います。

 

 

_V3A6361_atari

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

タテノニワより

コンパクトな我が家はキッチンはオープン、

家具の一部と考えて造作しました。

_V3A6319_atari

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キッチンに立つと部屋が一望。

子供が何をしているか、家事をしながらもいつも視界の片隅に。

家事をしながらも家族との距離が近いことが良かったと思っています。

 

 

DSC_0300

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

矢川の家より

キッチンは木の箱の中にあるようなイメージ。

背面の収納も箱もラーチ合板の木目が効いています。

背面収納は大工さん手作りのシンプルな棚が基本です。

DSC_0303

キッチンからは、リビングを一望でき、家事スペース兼

仕事スペースのカウンターへは土間の床で繋がっています。

 

 

7

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

葛西の住まいより

対面キッチンは上部までオープン。

鮮やかなブルーのタイルと

木目の際立つ杉圧密フローリングとの相性が良いです。

 

 

K_3505

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公園を望む家より

和の雰囲気のインテリア、

対面キッチンの腰壁には焦げ茶の杉板を張りました。

K_3508

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キッチンからは、鉄骨階段を介して玄関土間を見えます。

 

 

M_6831

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

間のある家より

キッチンは家具職人の建て主様本人が造作されました。

M_6778

キッチンに立つと、オリジナルのダイニングテーブルが。

賑やかなご家族の顔を見ながら家事をされています。

 

DSC_4177

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

斜の屋根の家より

DSC_4182

キッチンに立つと、自然豊かな景色が全面に広がります。

 

 

_DSC2125

上水の家より

老夫婦の為にキッチンはコンパクトにまとまっています。

_DSC2059

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

狭小敷地ではありますが、

キッチンに立っても明るく光が溢れています。

 

今回は、キッチンに注目してご紹介しました。

また、今後も様々な部分に注目して

ご紹介していければと思います。

 

 

写真撮影:新良太

(タテノニワを除く)

 

 

断熱のこと

2018/07/23

カベトモヒロです。

連日猛暑日が続き、体調などお崩しではないでしょうか。

先週、住宅#1701のお住まいにお伺いしました。

この住まいのご希望は「夏涼しく冬暖かい家」

冬の環境については、家の中がとても暖かいと聞いていましたが、

完成後、初めての夏を迎えています。

 

お邪魔してお話を聞いていた中で印象的だったのは、

ほんの週数館前まで冷房を使用していなかったということでした。

快適にお住まいになられているお話をお聞きしているうちに、

ホッとしたのと、満足いただけたことが嬉しかったです。

 

そこで、現場の時を振り返りたいと思います。

「夏涼しく冬暖かい家」のために大きな部分として

断熱材の選択と気密の確保でした。

採用したのは、ウレタン断熱の吹き付け。

この工法は、気密の確保に優れているところです。

良い断熱材を使用しても、気密性能が低ければ

その力を発揮しません。

例えるなら、窓を開けたまま空調機を動かしているような感じです。

この部分は、書き出すと長くなりますので、気になる方は、お問い合わせくださいね。

 

施工中の写真です。

隙間という隙間に入り込んでいます。

DSCN4767 DSCN4778 DSCN4779 DSCN4874

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

筋交いのような複雑な部分にも、しっかり入りこんでいます。

 

 

杉の板

2018/06/29

カベトモヒロです。

昨日、斜の屋根の家でお世話になった大工さんの作業場へ

お邪魔してきました。

最初に目に付いたのは、乾燥中の大量の杉板です。

 

IMG_5940

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

IMG_5942

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

地元の杉材とのこと。

乾燥も進んでいるようで、この後屋内の置き場所に移動だそうです。

 

そういえば、斜の屋根の家でも杉板の階段を作ってもらいました。

DSC_4018 DSC_4131

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5 / 30« 先頭...34567...102030...最後 »